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2006年3月14日 (火)

■All's well that ends well■

「河森正治デザインワークス」
kdw
●本文テキスト執筆
当初はキャプションライターとして呼ばれ、他の仕事では絶対経験できない貴重な体験をさせてもらっている(現在進行形)本。
ただし、本の出来ばえは素晴らしいです。
既存のフォーマットに収まっていないのは、やはり制作の経緯が特殊だったせいなのかも知れない。

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コメント

 テラ先生、お元気ですか。きゃっとです、久し振りで御座います。
 最近、河森さんの「マクロスデザインワークス」のほうを買いました。こちらの『河森正治デザインワークス』についてはテラ先生の紹介ではじめて知りました。"出来栄えは素晴らしい"とあったので、ぜひ購入してみたいと思いました(^o^)。何より、ガンヘッドの画稿が見られるというのがわたしにとってはいいかも(画稿は見たことないですから)。

 また最近、久しぶりに『グレートメカニック』(No19)を買って読みました。本当に久し振りに。
 スターウォーズについてのテラ先生たちの記事は私には難しすぎて全く分かりませんでした(恥)。というのもそもそもEP2で失望してEP3を観ていないせいもありますが、弟にテラ先生たちの記事を読ませると「うん、すごくいい事を言ってている、よく分かる」とうなづいていましたが。
 他のテラ先生の「オヤヂ対談」で、ガンダムSeedへの意見のところで意外にミーハ―な一面をのぞかせているのがビックリしました。「ガンダムは角があってマスクがあって~だからみんな好き」のところとか。これも弟がいつも同じjことを言ってます(爆)。

投稿: きゃっと丸 | 2006年3月15日 (水) 23時08分

■きゃっと様
ええ、離婚した割には絶好調ですよ。
マクロスデザインワークスは、すでに希少本じゃないかと思いますが、よく買えましたね。
「河森デザインワークス」は値段の倍ぐらいの価値のある本ですよ。これも早めに買わないと、すぐ店頭から消えてしまうでしょう。

グレメカ19号のSW記事は、まだ僕が仮想敵を想定していた頃の文章なので、見なかったことにしてください(笑)。あの頃は、居もしない敵を論破する気でしたから。
SEEDの対談の方は、いろいろ吹っ切れた後なので、ああいうことが言えたんじゃないかな、と。
最新20号では、もっとブレイクしてるんじゃないかと思います。

投稿: 廣田 | 2006年3月16日 (木) 16時09分

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